『鎮守の森のプロジェクト』へ植樹1,000本分の寄付をしました

ポータブル電源、ソーラーパネルの世界的リーディングカンパニーJackeryは、2022年10月をもちまして、創立10周年を迎えました。日本法人である株式会社Jackery Japan(東京都港区)では、環境活動プロジェクト「Jackery Green」の一環として、10周年を機に『鎮守の森のプロジェクト』へ植樹1,000本分の寄付をいたしました。

次の10年をいっしょに。
その次の10年もいっしょに。

ポータブル電源、ソーラーパネルの世界的リーディングカンパニーJackeryは、2022年10月をもちまして、創立10周年を迎えました。日本法人である株式会社Jackery Japan(東京都港区)では、環境活動プロジェクト「Jackery Green」の一環として、10周年を機に『鎮守の森のプロジェクト』へ植樹1,000本分の寄付をいたしました。

次の10年をいっしょに。
その次の10年もいっしょに。

『鎮守の森のプロジェクト』とは

『鎮守の森のプロジェクト』とは

東日本大震災に、神社の境内などにある森林である「鎮守の森」が津波被害を和らげ、阪神淡路大震災や関東大震災では、火災被害などを食い止める役割を果たしたことから、「鎮守の森」と同じように、各地に森を作ることで、災害の多いこの国で安心して暮らしていけるよう立ち上がったプロジェクトです。

東日本大震災に、神社の境内などにある森林である「鎮守の森」が津波被害を和らげ、阪神淡路大震災や関東大震災では、火災被害などを食い止める役割を果たしたことから、「鎮守の森」と同じように、各地に森を作ることで、災害の多いこの国で安心して暮らしていけるよう立ち上がったプロジェクトです。

  • 【写真提供:鎮守の森のプロジェクト】

Jackery Greenとは

■Jackery Greenとは

ポータブル電源とソーラーパネルを製造・販売するJackeryは、ソーラーパネルを活用して太陽光エネルギーをポータブル電源に蓄電することで、グリーンエネルギーを使った個人ができるエコなライフサイクルを実現し、二酸化炭素の排出量を削減することで、地球環境にやさしい社会の実現を目指しています。

ソーラーパネルやポータブル電源の活用だけにとどまらず、「できること、すすめよう。for Green!」をキャッチコピーに、2022年度から環境に関する企業活動を推進していくため、「Jackery Green」というプロジェクトを開始しました。

キャッチコピーの通り、環境問題に対して、まずは小さくてもできることから、企業として何に取り組むことができるのかを考えながら一歩一歩実現していき、やがて大きなエネルギーになることを目標として活動を続けていきます。

ポータブル電源とソーラーパネルを製造・販売するJackeryは、ソーラーパネルを活用して太陽光エネルギーをポータブル電源に蓄電することで、グリーンエネルギーを使った個人ができるエコなライフサイクルを実現し、二酸化炭素の排出量を削減することで、地球環境にやさしい社会の実現を目指しています。

ソーラーパネルやポータブル電源の活用だけにとどまらず、「できること、すすめよう。for Green!」をキャッチコピーに、2022年度から環境に関する企業活動を推進していくため、「Jackery Green」というプロジェクトを開始しました。

キャッチコピーの通り、環境問題に対して、まずは小さくてもできることから、企業として何に取り組むことができるのかを考えながら一歩一歩実現していき、やがて大きなエネルギーになることを目標として活動を続けていきます。