ポータブル電源を買うべきか悩んでいる人必読|必要性、デメリットや失敗しない選び方を解説!

ポータブル電源は、アウトドア用の電源として使われるイメージが強く、あまり馴染みがないかもしれません。じつは一家に一台は持っておくと便利な商品です。

今回は「ポータブル電源がなぜ必要なのか」「使用に伴うポータブル電源のデメリットや危険性はあるのか」について徹底的に紹介します。どのようなポータブル電源を買うべきか悩んでいる方は、ぜひ参考にしてください。

 

ポータブル電源は買うべき?必要性とメリットを解説

ポータブル電源は「蓄電池」の一種で、停電や断線などの際に、溜めた電力を供給してくれる装置です。蓄電池の種類はおもに「定置型」と「ポータブル型」の2種類があり、今回取り上げるポータブル電源は、「ポータブル型」にあたります。

“持ち運べる電源”という意味では、「モバイルバッテリー」も同様の役割を果たしてくれますが、両者には大きな違いがあります。それは「容量」と「出力」です。

 

容量

出力

用途

モバイルバッテリー

約40Wh

約18W

モバイル機器の充電

ポータブル電源

240~1,534.68Wh

200~1,800W

幅広い家電製品の使用

モバイルバッテリーとポータブル電源は容量も出力も全く異なります。これがポータブル電源を買うべき理由であり、ほかに替えがきかない製品といえます。また、一台持っておくだけで得られるメリットが多くあります。

ポータブル電源のメリット①~日常生活~

日常生活で役立つポータブル電源の利点はおもに3つあります。

  • ・電気のないところでも電源を確保できる

普段使っている電化製品を、コンセントがない場所でも自由に使えます。そのためアウトドアはもちろん、屋外やベランダでのDIY作業やバーベキューなど日常的にも活用できます。

  • ・持ち運びがしやすい

同じく電源を確保できる製品として「発電機」がありますが、これはエンジンを搭載している関係で、小型でも10kg程度と持ち運びがしにくい重さです。しかし、ポータブル電源は小型で約3kgと軽量です。そのため、いつでも使いやすいという“手軽さ”が魅力です。

  • ・アウトドアで活用できる

キャンプの際は、テントの近くでバーベキューなどができるうえ、扇風機や電気毛布なども使えます。そのため、季節を問わず快適なアウトドアを楽しめます。

ポータブル電源のメリット②~災害時~

ポータブル電源最大の強みと言えるのが「災害対策ができる」点です。ポータブル電源は、災害に伴い発生する「停電・避難所生活・ガスが止まる」などの困りごとも解決してくれます。

  • ・停電時に非常電源として使える
  • ・避難所に持ち込む場合:音が小さく排出ガスも出ないので、使用時のストレスがない
  • ・ガスが止まった場合:お湯を沸かすことができ、カップ麺など手軽に調理可能

地震など災害のリスクのある日本では、自分たちで身を守り、生活できるように事前の準備が必要です。そしてポータブル電源は、いざという時に役立つ心強いアイテムとなるでしょう。

ポータブル電源が役立つシーン

ポータブル電源が具体的にどのように使われているのか、イメージしにくいのではないでしょうか。そこで、ポータブル電源の実際の活用場面と具体例を以下にまとめました。

  • ・屋外でのイベント:お祭りの出店の照明/キッチンカー/扇風機
  • ・会議:リモートワーク時のPC充電
  • ・撮影現場:照明や音響機器への使用(大型)/カメラやタブレットの充電(小型)
  • ・キャンプや車中泊:LEDランタン/小型冷蔵庫/電気毛布/電気調理家電
  • ・DIY:電気ドリル/電動ノコギリ
  • ・災害時:スマートフォンの充電/酷暑や寒さ対策/冷蔵庫に使用、食べ物の腐食防止

ポータブル電源は危険?デメリットはある?

購入する前に、以下の4点のデメリットについても知っておく必要があります。

【ポータブル電源のデメリット】

  • ・発火の危険がある製品もある
  • ・浸水などの水害には弱い
  • ・電源単体では停電時など充電できない
  • ・値段が高額

これらのデメリットは、ポータブル電源について理解し正しく使うことで回避できるものがほとんどです。そのため、デメリットを把握しておくことが、危険性や注意事項を防ぐ対策にもなります。

ポータブル電源は正しく使えば、一台あるだけで便利かつ安心な製品です。

発火の危険がある製品もある

ポータブル電源は、ポータブルバッテリーから発火し、火災が発生するリスクがあります。

しかし、きちんとした製品を購入することや、使用方法を誤らなければ、発火は未然に防ぐことができます。火災の原因のほとんどは「製品自体の安全性が元々なかった」あるいは「正しい使い方をしなかった」ことです。よって、この2点さえクリアできれば安全に使用可能です。

では、安全な製品はどのように見分けられるのでしょうか。それは「防災安全協会推奨マーク」があるかどうかです。ポータブル電源自体は、電気用品安全法という安全規則の対象外です。その代わりに安全を保証してくれるのがこのマークです。

浸水などの水害には弱い

ポータブル電源は電化製品よって、水に濡れると故障の原因になりやすいです。そのため、外に放置したり水場に近い場所で保管したりするのは危険です。また、水に濡れた製品に触ると感電の恐れもあります。

普段は水場を避けて保管・使用することはもちろん、万が一豪雨などで浸水の危険性がある地域の場合は、なるべく高い場所(2階など)に置いておくことをおすすめします。

電源単体では停電時などに充電できない

ポータブル電源は、電力をある程度溜めておけますが、使った後は再度充電しないと使えません。そのため、屋外で一時的に使う場合は特に困ることはありません。しかし、災害時など停電した時の備えとして使う場合は、充電できない点に注意が必要です。また、自動車のシガーソケットからでも充電はできますが、自動車の電力は貴重なためなるべく残しておくのがベストです。

そのため、ポータブル電源を災害用の備品として持っておきたい場合は、ソーラーパネル発電とセットのものを検討しましょう。ソーラーパネルで発電できるものであれば、日中の太陽光を使って充電ができるため停電の際も安心です。

値段が高額

ポータブル電源は、メーカーや製品によって容量に幅があります。そして、容量が大きいほど高額になります。しかし安さにこだわって選ぶと容量が小さくなり、結果家電などが使えない場合もあるので気をつけましょう。

購入する際には、以下のことを覚えておくと良いでしょう。

  • ・金額だけで決めるのではなく「用途に応じた製品」を選ぶこと
  • ・災害の備えとして使いたい場合、どうしても「容量が大きい=高額」になること
  • ・性能や安全性を吟味したうえで、慎重に製品を購入すること

ポータブル電源の選び方

ここまでの内容からポータブル電源のメリットと、気をつけるべきデメリットがわかりました。では、いざ製品を購入しようと思ったとき、一体どこに注目すべきよってしょうか。

そのポータブル電源を選ぶポイントは5点あります。「安全性が確保されているか」「用途(使う家電)に合っているか」「災害時にどれほど役立つか」の観点から、詳しくみていきましょう。

【ポータブル電源の選び方】

  • ・防災安全協会推奨マークの有無
  • ・バッテリー容量の大きさ
  • ・出力波形
  • ・出力ポートの形状
  • ・電源以外の機能の有無

防災安全協会推奨マークの有無【安全性を確保】

【ポータブル安全性の指標になるマーク】

防災安全協会推奨マーク:災害時、必要かつ安全安心と認められる製品に使用できるマークです。

防災安全協会推奨マークは、防災訓練の支援や防災イベントなどを実施している「一般社団法人防災安全協会」から与えられる、安全保障を示すマークです。

PSEマーク:ACアダプターの安全性を保証するマークです。電気用品安全法で定められた「技術基準適合義務・検査義務」などを守ることで与えられるマークで、検査に合格済みの製品を指します。

安全性が高くない場合は火災の原因にもつながるので、慎重に見極めましょう。PSEマークはポータブル電源そのものではなく、ACアダプターに対して付与されています。元々ACアダプターがついていない製品の場合はPSEマークがありません。そのため「マークがない=安全性が低い」とはならないので注意しましょう。

バッテリー容量の大きさ【用途を確認】

製品情報の「Wh」で示された数値が容量を表しています。そして、バッテリーの容量は大きければ良いのではなく「どんな用途・家電に使いたいのか」によって選ぶ必要があります。では実際に、家電の使用時間の目安を計算してみましょう。

【ポータブル電源使用時間の目安】

ポータブル電源の電気容量(Wh:ワットアワー)÷ 電化製品の消費電力(W:ワット)

【ポータブル電源ワット数の目安】

  • ・携帯の充電:20~30W
  • ・サーキュレーター:20〜30W
  • ・電気毛布(冬キャンプの場合):40~60W
  • ・冷蔵庫:150~600W
  • ・ドライヤー:800~1,200W

上記の計算式にあてはめて考えると、次のように考えられます。

  • ・例1:100Whのポータブル電源の場合、20Wのスマートフォン充電なら最大5時間分できる
  • ・例2:1,200Wh以下のポータブル電源の場合、1,200W必要なドライヤーはそもそも使用不可

災害時は「1,000Wh以上」を選ぶ【用途を確認】

普段の生活なら100W以上、キャンプや車中泊なら350W以上あればストレスなく使えます。ですが、もし災害時に使用する目的なら「1,000Wh」以上を目安に選ぶと良いでしょう。スマートフォンを何度も充電可能なうえ、炊飯器など調理家電の稼働もスムーズです。また夏の停電時は扇風機、冬は電気毛布やストーブなど、季節による寒暖差も補えます。

「Wh」が大きいほど価格・サイズも大きくなります。そのため、購入前には必ず「何の目的で買うのか」を明確にしておくことが大切です。

ちなみに、Jackeryの公式サイトの製品情報ページには、各家電を使った場合の使用時間目安が分かる「稼働時間シミュレーター」があります。ご自身の使用目的と照らし合わせやすく、ポータブル電源を選ぶ際の参考になるでしょう。

出力波形【使いたい家電を確認】

使う家電の種類によっては「出力波形」の違いで使用できず、故障の原因になる場合もあります。そもそも「出力波形」とは、ポータブル電源に蓄えた直流(DC電源。乾電池やバッテリーなど)を交流(AC電源。コンセントから供給される電源を指す)に変換する際、インバーターという部品から出力される「電気の波形」のことです。

そして、この波形には「正弦波(せいげんは)」と「矩形波(くけいは)・修正正弦波」の2種類があり、この違いが故障につながる原因となります。前者は周期的かつ滑らかな曲線を描きます。一方後者は疑似的に正弦波に近づけた波形を描くため、正弦波に比べて直線的です。

一般的な家電のほとんどはコンセントでの使用を前提としているため「正弦波」に対応しています。そのため、もし「矩形波・修正正弦波」のポータブル電源を使うと、波形が合わず故障につながる危険性があります。購入前には、波形の種類を確認しましょう。

出力ポートの形状【使いたい家電を確認】

「出力ポート」とは「家電と電源を接続する端子」のことです。使う家電によって端子の形が異なります。以下の内容を参考に、事前にチェックしておきましょう。

(1)ACポート:いわゆる「コンセント」のこと

  • ・二つ穴形式
  • ・ほとんどの家電製品や電子機器が使用できる

(2)DCポート:「シガーソケット(自動車内の電源)」に挿入できる形状

  • ・自動車での使用を目的とした小型家電が使用可能。
  • ・車中泊を目的とした炊飯器や電気ケトルは、逆にDCポートでしか使えない場合もある

(3)USB-Aポート:一般的なUSBケーブルの形状

  • ・スマートフォンやタブレットの充電に便利
  • ・急速充電機能を搭載した製品もある

(4)USB-C(Type-C)ポート:比較的新しいタイプのUSBポート

  • ・差し込む際、上下の区別がないのが特徴
  • ・新しい電子機器は、この形状で統一されはじめている

(5)アンダーソン

  • ・ソーラーパネルでの充電時に接続する

電源以外の機能の有無【災害時に便利!】

ポータブル電源には、災害時に役立つ機能が搭載されていることもあります。ここでは、いくつかピックアップして紹介します。

【災害時に役立つ機能】

  • ・ソーラー充電

ソーラーパネルとセットで購入すれば、停電時でも太陽光で充電可能。そのため、長期間の避難生活になった場合でも安心です。

  • ・ライト機能

ランタン代わりになるため、停電時の明かりとして使えます。

  • ・出力ポートに付属カバー

カバーがついているとホコリや水が入りにくいため、屋外での使用がしやすくなります。

  • ・パススルー充電機能

ポータブル電源を充電しながら、接続した電子機器の充電も同時に行える機能です。これがあると、緊急時のバッテリー切れにもすぐ対応できます。しかし、常にこの方法を取るとバッテリーに負荷がかかるので気をつけましょう。

おすすめのポータブル電源4選!

ここからは「防災安全協会推奨マーク」を取得した安全性の高いポータブル電源の中から、おすすめのポータブル電源を4つ紹介します。購入後の使用目的によって、必要な容量や出力ポートなどに違いがあります。ご自身の目的や条件と照らし合わせながら、じっくりと検討してみてください。

No.1 Jackery「ポータブル電源 240」

1つめは「Jackery ポータブル電源 240」です。重さは3.1kgとコンパクトな製品ですが、67,200mAh/240Whと大容量なのが特徴です。普段の生活やキャンプでの使いやすさはもちろん、災害時でも1~2日程度使用できます。

この後紹介するJackeryの製品にはどれも共通していますが「安全性が高い」のも魅力の一つです。第一に、購入後2年間保証がついてきます(1年間の延長も可能)。第二に「PSEマーク(ACプラグの安全基準合格)・UN38.3(国連特別輸送試験)」の基準をクリアしています。そして第三に「バッテリーマネージメントシステム(BMS)」を搭載し、過充電や過放電を防止してくれます。

ちなみに、Jackery製品の出力波形は「正弦波」であることも嬉しいポイントです。

バッテリー容量

241.9Wh

定格出力

最大200W

対応周波数

60Hz(50Hz単体は非対応)

出力形状

AC、シガーソケット、
USB-A×2

その他の機能

ソーラー充電(別売り)

大きさ(横×奥行×高さ)

230×133×167mm

重さ

3.1kg

No.2 Jackery「ポータブル電源 708」

2つめは「Jackery:ポータブル電源 708」です。191,400mAh/708Whと、先ほど紹介した製品よりも大容量です。そのため、災害時には2〜3日程度使用可能です。また、先ほどと違う特徴として「充電完了時間の速さ」「USB-C対応」が挙げられます。コンセント充電の場合、おおよそ「5時間」でフル充電ができます。

また、2個あるUSB-Aポートのうち1つには「Quick Charge3.0」を搭載しており、急速充電が可能になりました。さらにはPD60W出力のUSB-Cポートを搭載しているので、タブレットやスマートフォンといった最新機器の充電にも対応しています。

そのため、リモートワークや会議など電子機器を使う場面が多い人にもおすすめです。

バッテリー容量

708Wh

定格出力

最大500W

対応周波数

60Hz
(50Hz単体は非対応)

出力形状

AC×2、
シガーソケット、
USB-A×2、USB-C

その他の機能

Quick Charge 3.0搭載、
ソーラー充電(別売り)

大きさ(横×奥行×高さ)

299.7×191.5×190.5mm

重さ

6.8kg

No.3   Jackery「ポータブル電源 1000」

3つめの商品は「Jackery:ポータブル電源 1000」です。容量は278400mAh/1002Whとかなり大きく、さらに最大出力は2,000Wです。そのため小型冷蔵庫やオーブントースター、コーヒーメーカーなど「消費電力の大小問わず幅広く対応している」のが魅力です。また災害時には2~6日程度(2~3人使用の場合)の電力を賄えるため、安心感があります。

出力ポートは計8つと多く、そのうえ同時給電が可能です。そのため夏冬など寒暖差の激しいキャンプでは特に、扇風機や電気毛布を使いながらバーベキューができるなど、利便性が高く使いやすいでしょう。

バッテリー容量

1,002Wh

定格出力

1,000W/最大2,000W

対応周波数

60Hz(50Hz単体は非対応)

出力形状

AC×3、シガーソケット、
USB-A×2、USB-C×2、

その他の機能

Quick Charge 3.0搭載、
ソーラー充電(別売り)

大きさ(横×奥行×高さ)

332×233×243mm

重さ

10.6Kg

No.4 Jackery「ポータブル電源 1500」

Jackery:ポータブル電源 1500」は426,300mAh/1534.68Whと、大容量ゆえの「パワフルさ」が魅力です。アウトドアでは、ドライヤー、IH調理器、ホットプレートやグリルなど本格的な調理家電が使えます。また災害時には、ファンヒーターやポータブルクーラーなど、消費電力の多い家電でも使えます。また、長期保管をしても電力が減りにくい点も、いざという時に安心です。

容量は大きいですが、充電が完了するまで時間がかかる心配もありません。AC充電器を2つ同時に使って充電ができるため、最短4時間で充電可能です(付属のACアダプターは1つのみ)。また、付属品としてソーラーパネル用アダプターが2つ入っており、別売りのソーラーパネル「Jackery SolarSaga 100」を買えば最大4枚まで接続し、充電が可能に。どんなシーンでも心強い味方となってくれるでしょう。

バッテリー容量

1,534Wh

定格出力

1,800w

対応周波数

60Hz(50Hz単体は非対応)

出力形状

AC×3、
シガーソケット、
USB-A×2、USB-C

その他の機能

Quick Charge 3.0搭載、
ソーラー充電(別売り)

大きさ(横×奥行×高さ)

355×265×253mm

重さ

16kg

まとめ

アウトドアの需要に伴い、ポータブル電源の活躍の幅も徐々に広がっています。しかし、日常生活が豊かになることだけがポータブル電源の魅力ではありません。非常時の防災としても頼もしいアイテムで、正しく使えばデメリットもカバーしてくれます。

また、一言でポータブル電源といっても、そのメーカーや製品の違いによって、重さ・容量など特徴があります。ポータブル電源を選ぶときは「使用目的」「高い安全性」これらをきちんと見極めたうえで検討してみると良いでしょう。

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