1.登山に持っていくモバイルバッテリーの選び方
まずは、登山での使用に合わせた5つのモバイルバッテリー選び方を解説します。「重くて持ち運びが大変だった」「すぐ充電切れで使えなくなった」と失敗しないためにも確認しておきましょう。
①容量は登山日数で決める|日帰り5,000mAh・1泊10,000mAh・縦走20,000mAh以上が目安

モバイルバッテリーの容量は、登山日数にあわせて選ぶのが基本です。スマホ1台のバッテリー容量は機種にもよりますが、おおよそ3,000〜5,000mAhが目安。これをもとに日数で必要容量を計算できます。
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登山スタイル |
目安容量 |
こんな用途に |
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日帰り登山 |
5,000mAh |
スマホを1〜2回補充 |
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1泊2日程度 |
10,000mAh |
スマホを2〜3回フル充電 |
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2泊3日以上の縦走 |
20,000mAh以上 |
スマホ・カメラ・ヘッドランプなどまとめて充電 |
上の表はあくまで目安です。たとえばGPSアプリを常に起動していると消費電力が大きくなるため、やや大きめの容量を選んでおくと安心でしょう。
②なるべく軽量なモデルを選ぶ|容量とのバランスに注意!
荷物を1gでも軽くしたい登山では、モバイルバッテリーの重さも無視できません。一般にモバイルバッテリーは容量が大きいほど重くなってしまいます。「必要な容量があるのは前提で、そのうえで軽いモデル」を選ぶのがポイントです。山中で電力切れを起こさないためにも「何日の登山か」「どんな機器を使うか」を整理して、重量と容量のバランスをとりましょう。
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③急速充電対応モデルがおすすめ|休憩時間に素早く充電できる!
登山中にモバイルバッテリーを使うタイミングは、主に昼食休憩や山小屋での滞在時です。充電時間が長いと、休憩が終わるまでに十分充電できないこともあるため、急速充電対応のモデルが向いています。主な急速充電の規格は以下のとおりです。
- USB PD(Power Delivery):スマホ・タブレット・ノートPCなどに幅広く対応する規格
- Quick Charge:スマートフォン向けの急速充電規格。Qualcomm製チップを搭載したAndroid端末に対応
- PPS(Programmable Power Supply):電圧と電流を細かく調整できる規格で、対応機器をより効率的に充電できる
たとえばiPhoneやiPadを使う場合はUSB PDに対応したモデルを選ぶと、充電速度が大幅に上がります。当社JackeryのモバイルバッテリーはUSB PD対応で、スマホやタブレットなど幅広い機器をスピーディーに充電可能です。
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④耐衝撃性能があるモデルを選ぶ|落としても安心!
山道では荷物を落とすことも珍しくありません。バッテリー自体の耐衝撃性を確認するために。以下の点を製品ページでチェックしておくと安心です。
- UL安全規格に準拠した製品か
- 落下試験などの耐久テストを実施しているか
- 過充電・過放電・短絡保護などのバッテリー保護機能を搭載しているか
一般的なモバイルバッテリーの多くは耐衝撃性能を持っていません。アウトドア対応を明記しているモデルや、耐衝撃テストをクリアした製品を選べば、山でも安心して使えます。Jackeryのポータブル電源はUL規格の耐衝撃テストをクリアし、6つの保護機能で異常を検知・防止するため、不安なく使用可能です。

⑤多様な充電方法に対応している|「コンセントだけ」では山で使えない!
山でモバイルバッテリー本体を充電するには、コンセント以外の充電手段が必要です。縦走など長期の登山では、出発前に充電しておくだけでは足りません。一般的に、モバイルバッテリーの充電方法の選択肢は以下の3つがあります。
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充電方法 |
特徴 |
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コンセント充電 |
もっとも速く充電できる |
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ソーラー充電 |
コンセントがなくても太陽光で充電できる |
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車のシガーソケット充電 |
駐車場から登山口への移動中に充電できる |
とくに複数泊の縦走やテント泊を考えているならソーラー充電に対応したモデルを選んでおくと、継ぎ足し充電しながら不安なく山行を続けられます。
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2.登山におすすめのモバイルバッテリー5選
ここからは、登山での使用に向いているモバイルバッテリーを5つ紹介します。日帰りに使えるコンパクトモデルと、縦走向けの大容量モデルを厳選しました。
①Jackery Explorer 100 Plus

Jackery Explorer 100 Plusは、手のひらに収まるサイズでありながら99.2Whという大容量を実現したモバイルバッテリーです。USB-Cポートを2口備えているため、スマホとカメラを同時に充電できます。本体の充電と接続した機器への給電を同時に行う「パススルー充電」にも対応しており、山小屋などでの休憩中に短時間で充電したいシーンにも便利です。
また、容量が99Whのため飛行機への持ち込みにも対応しており、海外の山岳地帯への遠征にも安心して持ち出せます。
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製品スペック詳細 |
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容量 |
99.2Wh |
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定格出力 |
最大128W |
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充電速度 |
USB-C PD充電:1.8時間 ソーラーパネル充電:2時間(100W入力時) シガーソケット充電:2.5時間 |
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出力ポート数 |
USB-A×1(最大18W) USB-C×2(それぞれ最大100W) |
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家電への稼働 |
スマホ(18W):約8回 ノートパソコン(90W):約1.8回 タブレット(30W):約2.5回 |
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充放電サイクル数 |
約2,000回 ※2000回充放電後も工場出荷時の80%以上の容量を維持 |
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サイズ&重量 |
126 x 86.5 x 87 mm(約965g) |
②Jackery ポータブル電源 300D

Jackeryポータブル電源 300Dは、10,000mAhのモバイルバッテリー約9台分に相当する288Whの大容量を、2.5kgの重さに凝縮したモバイルバッテリーです。それでもやや重めではありますが、大容量の割に500mLペットボトルほどのコンパクトサイズに収まっています。ストラップが付属しているため、肩掛けや手持ちでの移動もしやすい設計です。
そしてUSB-Cポートを3口搭載しており、スマホ・タブレット・カメラなどを同時に充電可能。モバイルバッテリーを何台も持っていく必要がなくなりました。最新の「リン酸鉄リチウムイオン電池」を採用し10年以上の長寿命で、買い替えのコストを抑えられるのも嬉しいポイントです。
| 製品スペック詳細 | Jackery ポータブル電源 300D |
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容量 |
288Wh |
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定格出力 |
300W |
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充電速度 |
USB-C充電:約2.75時間 ソーラーパネル充電:3.4時間(100W入力時) シガーソケット充電:4時間 |
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出力ポート数 |
USB-A×1(最大15W) USB-C×3(それぞれ最大140W、65W) DC出力×1:12V⎓10A |
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家電への稼働 |
スマホ(3561mAh):約14回 ノートパソコン(53.8W):約3.8回 ドローン(77W):約2.7回 USB扇風機(5w):約50時間 |
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充放電サイクル数 |
約4,000回 ※4000回充放電後も工場出荷時の70%以上の容量を維持 |
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サイズ&重量 |
約118.6×120.2×183 mm(2.5kg) |
③Jackery ポータブル電源 300D ポータブル電源セット

上で紹介したJackery ポータブル電源 300Dに、世界最軽量クラスの0.9kgソーラーパネル「SolarSaga 40 Air」がセットになったモデルです。
SolarSaga 40 Airは折りたたんだ状態が13インチのノートPCとほぼ同じサイズで、リュックの背面ポケットに収まるコンパクトさ。休憩中にパネルを広げたり、リュックにカラビナで吊るしてポータブル電源につなげておいたりするだけで充電が進むため、縦走中の電力不足の心配がありません。テント泊や複数泊の縦走で、電気を使うシーンが多い方におすすめです。
④CIO SMARTCOBY Pro 30W

引用:CIO
CIO SMARTCOBY Pro 30Wは、クレジットカードとほぼ同じサイズながら30Wの高出力を実現したモバイルバッテリーです。183gの軽さはザックへの負担を最小限に抑え、サイドポケットや胸ポケットにもすっと入るサイズ感が登山との相性の良さ。液晶ディスプレイで残量を1%単位で確認できるため、「どのくらい残っているか」もひと目でわかります。日帰り〜1泊程度の登山で、荷物をとにかく軽くしたい方におすすめです。
⑤エレコム DE-C38-10000WH

引用:エレコム
エレコム DE-C38-10000WHは、手になじむ形状の薄型ボディで、スマホと重ね持ちしやすい設計になっています。急速充電規格には非対応ですが、スマホを約3.3回充電できる容量があるため、日帰りや軽めの1泊登山には十分。価格が手ごろで手に入りやすいので、初めての軽い登山用モバイルバッテリーとしておすすめです。PSE認証取得済みで安全基準もクリアしており、安心して普段使いにも使い回せます。
3.登山でモバイルバッテリーを使う際の注意点
モバイルバッテリーは正しく扱えば登山の強い味方になりますが、山という過酷な環境ならではの注意点があります。事前に把握しておき、山中でのトラブルを防ぎましょう。

①低温環境ではバッテリー性能が低下する
秋冬や標高の高い山での登山など気温が低い環境では、リチウムイオン電池の化学反応が遅くなるためバッテリーの実容量が一時的に減ってしまいます。
低温対策として効果的なのは、モバイルバッテリーをザックの内部や衣類の内ポケットに収納して体温で温めること。胸のインナーポケットに入れておくと、外気温の影響を受けにくくなります。
なお、Jackery Explorer 100 Plusの動作温度は-10℃〜40℃と、冬の低山や秋の稜線での使用に対応した仕様です。寒い環境での登山が多い場合は、Jackery Explorer 100 Plusのような動作温度の範囲が広いモデルを選びましょう。
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②水濡れや落下を避け防水ケースに入れて持ち運ぶ
登山では突然の雨や汗によってバッテリーが濡れるリスクがあります。多くのモバイルバッテリーは防水非対応のため、濡れると故障や発火の原因になることも。以下のような方法で水濡れから守りましょう。
- ジップロックなどジッパー付きのポリ袋に入れてザックのポケットに収納する
- 防水ポーチや干渉をやわらげるクッションポーチを活用する
- ザックのレインカバーをこまめに使い、内部まで雨が染みないようにする
また、落下による登山中の故障も絶対に避けたいリスクです。ストラップを活用するか、ザック内の底に柔らかい衣類と一緒にパッキングして万が一の落下時の衝撃を和らげましょう。

4.長期縦走やテント泊には「ポータブル電源+ソーラーパネル」の選択肢も
複数泊の縦走やテント泊では、一般的なモバイルバッテリーだけでは電力が足りなくなることがあります。そんなときの選択肢が「ポータブル電源」と「ソーラーパネル」の組み合わせです。以下で詳しく紹介します。
①コンセントも使える!モバイルバッテリーでは足りない長期登山の電力需要を満たす
モバイルバッテリーは1~2日程度のスマホやカメラの充電には十分ですが、3泊以上の縦走になるとLEDランタンや電気毛布など複数の機器を使い続ける電力が必要になる場合があります。ACコンセント搭載のポータブル電源なら、以下のような機器を山でも使用可能です。
- スマートフォン・タブレット・カメラの充電:休憩のたびに複数台まとめて充電できる
- LEDランタンへの充電:テント泊の夜間照明に使う
- 小型扇風機:夏山のテント内の熱中症対策に
- 電気毛布:秋冬登山の低体温症対策に
モバイルバッテリーでは使えなかった機器も、ポータブル電源があれば山の中でも普通に使えるようになります。一度この快適さを体験すると、次の縦走からはポータブル電源なしには考えられなくなるかもしれません。

②リュックに入る「Jackery ポータブル電源 240 New」と「ソーラーパネル 40 Air」の携行がおすすめ
縦走やテント泊への持ち込みを考えているなら、容量256Wh・出力300Wの「Jackery ポータブル電源 240 New」と、折り畳み式の軽量ソーラーパネル「SolarSaga 40 Air」の組み合わせがとくにおすすめです。2機種のメリットを以下にまとめました。
- 256Whの大容量でスマホなら10回以上フル充電できる容量を確保
- ACコンセント搭載で、USB給電に対応していない機器もそのまま使用可能
- リン酸鉄リチウムイオン電池採用で充放電サイクル約4,000回と長持ちするため、長期的なコスパ◎
- SolarSaga 40 Airは0.9kgの超軽量設計で、リュックに収まるコンパクトさ
- カラビナでリュックにソーラーパネルを引っ掛ければ、コンセントのない山中でもいつでも充電可能
Jackeryのブランド名は「Jacket(ジャケット)」と「Battery(バッテリー)」を組み合わせた造語で、「まるで身にまとうようにバッテリーを使ってほしい」という思いが由来です。山行中も体の一部のように自然に使えるよう設計された製品は、-10℃でも動作する温度設計や耐衝撃性能など、登山の現場を意識したスペックとなっています。「Jackery ポータブル電源 240 New」と「ソーラーパネル 40 Air」で、快適で安心な登山を楽しみましょう。
5.登山用モバイルバッテリーに関するよくある質問
登山用モバイルバッテリーに関するよくある質問と、その回答をまとめました。
①ソーラー充電式モバイルバッテリーは登山で実用的ですか?
ソーラー充電式のモバイルバッテリーは「メインの電力源」ではなく「補助的な充電手段」として考えてください。多くの「発電量が最大5〜10W程度」の製品では、スマホを1回フル充電するのに晴天の日中を丸一日かけてもギリギリです。かといって、常にモバイルバッテリーを持ち歩くわけにはいきません。
とくに縦走の電力確保にはポータブル電源+ソーラーパネルの組み合わせが向いています。カラビナを使ってソーラーパネルをリュックに吊るせば、歩いているだけで自動的にポータブル電源が充電されます。
②雪山登山でもモバイルバッテリーは使えますか?
使えますが、低温によってバッテリーの性能が下がる点に注意が必要です。一般的なリチウムイオン電池は0℃を下回ると性能が大幅に低下します。-10℃以下では使用できない製品もあります。
Jackery Explorer 100 Plusの動作温度は-10℃〜40℃と、雪山での使用にも対応した設計です。ただし低温状態では実効容量が下がることがあるため、インナーポケットに入れるなどして温めながら使うと性能を維持しやすくなります。

③複数人でモバイルバッテリーを共有する場合、容量はどう選べばいい?
複数人でモバイルバッテリーを共有する場合は、人数と使い方によって必要な容量のパターンが変わるので、以下を目安に考えてみてください。
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パターン |
おすすめ容量の目安 |
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2人/日帰り/スマホのみ |
10,000mAh×1台以上 |
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2人/1泊/スマホ+カメラ |
10,000mAh×2台以上 または 20,000mAh×1台以上 |
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3〜4人/複数泊/スマホ+各自の機器 |
10,000mAh×3台以上 または 30,000mAh×1台以上 |
スマホ1台あたり1回5000mAh前後消費すると仮定して計算すれば、おおよその必要容量が分かります。なお複数人でシェアするなら大容量の1台より、小容量モデルを各自1台ずつ持つほうが充電の順番待ちなどのストレスがなく快適です。
④登山ルートや山小屋でモバイルバッテリーは充電できますか?
山小屋によってはコンセントが使えますが、使用できる時間や口数が限られています。人が多い山小屋では順番待ちになることもあるため、ソーラーパネルなど別の充電手段があったほうが安心です。
また、登山道中にコンセントはありません。縦走やテント泊では電源が確保できない前提で計画を立て、出発前に十分充電しておくか、ソーラーパネルを持参して自力で電力を補うのが基本です。
まとめ
登山向けのモバイルバッテリーは、容量・重さ・充電速度・耐衝撃性・充電方法の5点を確認して選びましょう。日帰りならコンパクトで軽量なモデル、1泊以上なら大容量モデルがおすすめです。縦走やテント泊なら、より大きな容量のモデルや、ソーラーパネルと組み合わせられるポータブル電源が向いています。
Jackeryのモバイルバッテリー・ポータブル電源は、豊富なラインナップで日帰りから縦走まで登山スタイルに応じて選べます。セール情報や最新モデルはJackery公式サイトでまとめて確認できるので、次の山行の前に今すぐチェックしてみましょう。
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