秋の車中泊で必要なものはこれ!寒さ対策から便利グッズまで徹底解説

更新日:
シェア

秋の車中泊は、紅葉や澄んだ空気を楽しめる反面、夜になると気温が一気に下がります。夏の感覚のまま出かけると、寒さで眠れなかったり、窓の結露に悩まされたりすることも少なくありません。防寒対策をはじめ、秋ならではの対策は必須です。 

この記事では秋の車中泊に欠かせない持ち物から、あると便利なグッズまで詳しく紹介します。

目次
もっと見る

1.秋の車中泊に必要なもの10選|寒さ対策を忘れずに!

image

秋は日中と夜の気温差が大きく、山間部や高地では夜間に一桁台まで冷え込むことも。まずは、寒さ対策を中心に、秋の車中泊に必要なものを紹介します。

● 寝袋・マット|秋は3シーズン対応を選び薄手の夏用は避ける

● 防寒着|脱ぎ着できる重ね着で気温差に対応する

● 結露対策|朝晩の寒暖差で窓が濡れやすいため事前に対策する

● 換気グッズ|寒くても空気の入れ替えは欠かせない

● 目隠し|日が短くなる秋は早い時間から視線対策が必要になる

● 洗面・衛生用品|水場が近くにない場所でも身支度できるようにする

● ゴミ袋|捨てる場所が見つかるまで車内でにおいを抑えて保管する

● 簡易テーブル・チェア|車外で過ごす時間を快適にする

● 防寒グッズ|底冷えする夜のために電気毛布や湯たんぽを用意する

● 電源|スマホや防寒グッズを動かすためのモバイルバッテリー・ポータブル電源を用意する

順番に詳しく見ていきましょう。

①寝袋・マット|秋は薄手ではなく3シーズン対応を選ぼう

秋の車中泊で寝袋を選ぶなら、夏用の薄手タイプではなく、3シーズン(春・夏・秋)対応のものを選びましょう。タイプ別の違いは次のとおりです。 

寝袋のタイプ

最低使用温度の目安

秋の車中泊への対応

夏用(薄手)

10℃前後まで

朝晩の冷え込みには寒く感じる

3シーズン用

0℃前後まで

秋にピッタリ、急な冷え込みにも対応できる

冬用

-10℃以下

秋には暖かすぎることが多い

マットも忘れずに敷きましょう。車の床から伝わる底冷えは、寝袋の性能だけでは防ぎきれません。手軽に膨らませて使える「インフレーターマット」や100均などで売っている銀マットを1枚敷くだけでも、体感温度は大きく変わります。

合わせて読みたい:車中泊は寝袋と布団どっちがベスト?経験者に聞く使い分け|おすすめの布団も紹介!

②防寒着・重ね着できる服|脱ぎ着で体温調整しやすくしておくのがおすすめ

秋は朝晩と日中の気温差が大きいため、1枚の厚手のコートよりも、重ね着できる服を何枚か用意しておくほうが調整しやすいです。秋の車中泊の重ね着は「インナー・中間着・アウター」の3層で考えるとよいでしょう。 

● インナー|汗を吸って肌離れのよい速乾素材がおすすめ

● 中間着|フリースやダウンベストなど保温性を担う1枚

● アウター|風を通しにくいウインドブレーカーやマウンテンパーカー 

暑ければ1枚脱ぎ、寒ければ1枚足すだけで気温に合わせられます。急に冷えても大丈夫なように、首元・手首・足首を冷やさないようなウインドブレーカーやパーカーを用意しておくのがおすすめです。

③結露対策グッズ|サンシェードや吸水クロスで窓の水滴を防ぐ

秋は朝晩の気温差が大きいので、車内外の温度差から窓ガラスが結露しやすくなります。車中泊の結露対策として以下のグッズを用意しておきましょう。 

● サンシェード|窓に貼ることで外気との温度差を和らげ結露の発生自体を抑える

● 吸水クロス|結露した水滴を素早く拭き取れる

● スクイージー|広い範囲の水滴を一気にかき取れる 

結露をそのままにしておくと、朝には窓が水滴だらけになることも。しっかり対策しておけば、朝の出発準備もスムーズです。

④換気グッズ|寒くても窓を少し開けて空気を入れ替えよう

寒いからといって窓を完全に閉め切ったまま眠るのは避けましょう。車内で人が呼吸をし続けると二酸化炭素の濃度が上がり、頭痛や息苦しさの原因になります。 

窓に取り付けるタイプの換気口カバーや、網戸代わりになるメッシュシートがあれば、窓を数cm開けたまま虫を防ぎつつ換気できます。就寝前と起床後、最低でも1日2回は空気を入れ替える習慣をつけましょう。

⑤目隠しカーテン・シェード|日が短くなる秋はプライバシー対策も忘れずに

秋は日没が早まるので、まだ活動している時間帯でも照明を点けると車の様子が外から丸見えになりやすいです。 

シェードやカーテンがあれば、日が落ちてからすぐに車内を目隠ししてプライバシーを守れます。着替えたいときなども安心です。防犯の面でも、車内が見えない状態を早めに作っておきましょう。

⑥洗面用具・ウェットティッシュ|いつでも歯磨き・手洗いできるように

水場が近くにない場所で秋の車中泊をするなら、洗面用具は多めに用意しておくと安心です。最低限そろえておきたいアイテムをまとめました。

● マウスウォッシュ|うがいができないときも、歯磨きの代わりに

● 洗顔シート|水やお湯がなくても顔や体が拭ける

● ウェットティッシュ|手洗いの代わりや食後の後片付けにも使える 

歯ブラシや洗顔シートをポーチにひとまとめにしておけば、水場がなくても身支度できます。

⑦ゴミ袋|ゴミをその場に残さない

秋の車中泊で出たゴミは、必ず自分で持ち帰りましょう。 

道の駅やキャンプ場の多くは、ゴミの持ち帰りをルールとして定めています。備え付けのゴミ箱が置かれていないことも珍しくありません。密閉できるゴミ袋を用意し、においが車内にこもらないようにしておきましょう。大小のサイズを分けて持っていけば、食品ゴミと生活ゴミを分別しやすくなります。

⑧簡易テーブル・チェア|車外での食事や休憩に使う

日中はまだ過ごしやすい秋は、車の外で食事や休憩をするのも快適です。車中泊で折りたたみ式のテーブルとチェアがあれば、車外でゆったり過ごせます。紅葉狩りなど、景色を眺めながらの食事にも重宝するでしょう。

⑨電気毛布や湯たんぽなどの防寒グッズ|底冷えする夜に備える

秋の車中泊で一番つらいのが、夜間から明け方にかけての底冷えです。以下の2つで対策するとよいでしょう。 

● 電気毛布|体全体をじんわり温められ、寝袋と組み合わせるとかなり暖かく眠れる

● 湯たんぽ|足元だけをピンポイントで温められる 

ただし、電気毛布を使うにも、湯たんぽに入れるお湯を沸かすにも電源が必要です。この後紹介するポータブル電源をあわせて用意しましょう。

⑩モバイルバッテリー・ポータブル電源|スマホや防寒グッズの電源対策に

image

秋から冬にかけては気温が下がり、スマートフォンのバッテリーも消耗しやすくなります。日が落ちるのも早いため、明かりや地図アプリに頼る時間も自然と長くなりがちです。 

スマホの充電だけを確保したいならコンパクトなモバイルバッテリーでOK。一方のポータブル電源は、コンセントと同じAC出力が可能な持ち運べる大容量のバッテリーです。秋の車中泊で電気毛布や電気ケトルのようなコンセントが必要な家電まで動かしたいなら、ポータブル電源を選びましょう。ベストは、両方を用意しておくことです。

車中泊におすすめのポータブル電源特集

2.秋の車中泊であると便利なグッズ

image

必須ではないものの、持っていると秋の車中泊がぐっと快適になる便利グッズもあります。 

● LEDランタン|暗くなるのが早い秋は早めに点けておくと安心

● クーラーボックス|秋でも食品が傷むので油断しない

● 電気ケトル|すぐお湯を沸かせると温かい飲み物や食事に困らない

● 虫よけスプレー|秋口はまだ虫が出ることも多い

● 耳栓・アイマスク|日が短くなり眠るタイミングがずれやすい

● レジャーシート|車の外で座ったり物を置いたりするのに使う

6つのアイテムを順番に見ていきましょう。

①LEDランタン|暗くなるのが早い秋は早めに点けると◎

image

秋は日没が早く、夕方4時頃にはすでに薄暗くなっていることが多いです。暗くなるかえから早めにLEDランタンを点けておけば、荷物の整理や食事の準備もスムーズに進みます。複数の明るさに調光できるタイプを選んでおくと、荷物の整理から就寝前の読書まで使い分けられます。

たとえばJackery(ジャクリ)の充電式LEDランタンは、電球色・昼光色・昼白色に自由に調光可能。最大8時間の長時間連続点灯に加えて、スマホへの充電にも対応しています。

②クーラーボックス|秋でも食品が傷むので油断しない

「秋だから食品は傷みにくい」と油断していると、思わぬ食中毒につながりかねません。秋は、まだ地域によっては日中の気温が25℃を超えることも。締め切った車内は想像以上に暑くなります。

保冷剤と一緒にクーラーボックスへ食材を入れておけば、気温の変化に振り回されずに食材の管理が可能。肉や魚などの生ものは保冷剤に直接触れる位置に入れ、クーラーボックス自体も直射日光の当たらない場所に置きましょう。

合わせて読みたい:プロが選んだ車中泊用冷蔵庫おすすめ10選|必要性や注意点も解説

③電気ケトル|すぐお湯を沸かせると超便利

朝晩が冷え込む秋は、温かい飲み物やカップ麺のありがたみが増します。電気ケトルがあれば、ガスコンロを使わずに数分でお湯を沸かすことが可能。コーヒーや味噌汁など、朝の一杯をすぐに用意できるのも寒い秋には嬉しいポイントです。火を使わないので、車内で使っても一酸化炭素中毒の心配もありません。

ただし、電気ケトルを使うにはポータブル電源が必須です。電気ケトルの消費電力を上回る定格出力のポータブル電源を1台持っていきましょう。

関連記事:ケトルが使えるポータブル電源おすすめ3選|メリット・選び方のポイント

④虫よけスプレー|秋口はまだ虫が出ることも多い

「虫は夏だけ」と思われがちですが、蚊は気温が下がりきる11月頃まで、ブヨやアブも山間部では10月いっぱいまでは活動しています。

とくに山間部や川沿いのキャンプ場では、夕方から夜にかけて虫が多くなります。車のドアを開け閉めする際に虫が入り込むこともあるため、虫よけスプレーを1本用意しておくと安心です。

⑤耳栓・アイマスク|日が短くなり眠るタイミングがずれやすい

秋は日没が早いので、外での活動を切り上げて車に戻る時間も自然と早まります。しかし、「暗くなったし、疲れたし寝ようか」と思って時計を見ると、まだ19時台…ということも。周囲の車や施設はまだ普通に活動している時間帯です。

とくに道の駅やサービスエリアでは、19〜20時台でもトラックの出入りや会話の声が聞こえがち。そこで耳栓とアイマスクがあれば、周囲がまだ明るく騒がしい時間帯でも、自分のタイミングでしっかり眠れます。

⑥レジャーシート|車の外で座ったり物を置いたりするのに使う

地面が湿りやすい秋は、直接座り込むと服が汚れたり冷えたりします。車中泊でレジャーシートを1枚敷いておけば、荷物を広げたり、車外でちょっと腰を下ろしたりするのに便利です。防水加工のタイプを選べば、朝露で湿った地面に敷いても染み込む心配がありません。

合わせて読みたい記事:車中泊グッズを100均で揃えるときにできること5選!大切なのはお金のかけ方

3.スマホの充電も寒さ対策も「Jackery(ジャクリ)ポータブル電源」で解決!

image

電気毛布や電気ケトルは、いずれもAC電源がなければ使えません。Jackery(ジャクリ)の持ち運べる蓄電池「ポータブル電源」があれば、車内で電源の心配をする必要はなし。スマホの充電はもちろん、電気毛布で暖を取ったり、電気ケトルでコーヒーやカップ麺に使うお湯を沸かしたりと多種多様に活躍します。今回は、秋の車中泊におすすめのポータブル電源をピックアップしました。

● Jackery ポータブル電源 1000 New V3|容量1,024Wh・定格出力1,500W、電気毛布とケトルも同時に使える。ソロ・2人の1泊分に

● Jackeryポータブル電源 1500 New|容量1,536Wh・定格出力2,000W、-20℃〜45℃対応で秋の冷え込みでも安定して家電を長時間動かせるモデル

● Jackery ポータブル電源 2000 New|容量2,042Wh・定格出力2,200W、連泊でも電力に困らない。大容量ながら17.9kgで積み下ろしもラクラク

Jackeryは国内のポータブル電源市場で7年連続の年間売上No.1を獲得しており、初めてポータブル電源を選ぶ方でも安心のラインナップがそろっています。3機種から、用途に合う1台を選んでみてください。

①Jackery ポータブル電源 1000 New V3

image

ソロや2人程度での車中泊なら、「Jackery ポータブル電源 1000 New V3」がおすすめです。定格出力1,500Wで、消費電力1000W前後の電気ケトルも余裕。容量も1,024Whと十分で、1泊程度なら電気ケトルでの湯沸かしからスマホ充電、ランタンの使用までしっかりまかなえます。

また本体重量は10.6kgで、片手でラクラク持ち上げられる軽さ。車への積み下ろしも苦になりません。さらに充放電サイクル数は6,000回と、10年以上使い続けられる設計です。毎年買い替える必要がなく、長く付き合える1台です。

製品詳細を見る

製品スペック詳細

Jackery ポータブル電源 1000 New V3

容量

1,024Wh

定格出力

1,500W (瞬間最大3,000W)

充電速度

ACコンセント充電:73分(緊急充電モードなら47分)

ソーラーパネル充電:3.8時間(400W入力時)

シガーソケット充電:12時間

Drive Charger 600Wによる走行充電:約2.7時間

出力ポート数

AC出力*3、

USB-A*1(最大18W)

USB-C*2(それぞれ最大100W、30W)

DC出力*1:12V⎓10A

家電への稼働

時間目安(例)

電子ケトル(850W):約1時間

炊飯器(330W):約2.7時間

電気毛布(55W):約12時間

スマホ(32W):約40回

ノートPC(30W):約12回

テレビ(60W):約12時間

冷蔵庫(40W-140W):約19時間

冷蔵庫(65W):約29時間

高圧洗浄ガン(1400W):約45分間

洗車機(400W-600W):約2時間

電動ドリル(150W-350W):約4時間

ドローン(29W):56回

ランタン(2W):100回以上

充放電サイクル数

約6,000回

※6000回充放電後も工場出荷時の70%の容量を維持

サイズ&重量

約314*201*234mm (約10.6 kg)

UPS機能搭載

10ms以内

②Jackeryポータブル電源 1500 New

image

「Jackery ポータブル電源1500New」は定格出力2,000Wで、秋車中泊で電気毛布・電気ケトルに加えて炊飯器などの調理家電を複数同時に使えることもできます。

容量1,536Whは電気毛布だけに使った場合は約18時間分で、仮に一晩8時間つけっぱなしにしても半分異常残ります。電気ケトルや炊飯に使う余裕がある容量です。

また、-20℃〜45℃の幅広い環境に対応しているため、朝晩の冷え込みが厳しい秋も性能が落ちる心配はありません。標高の高いキャンプ場や、寒暖差の大きい地域での秋車中泊にも安心して持ち出せます。

製品詳細を見る

製品スペック詳細

Jackery ポータブル電源 1500 New

容量

1536Wh

定格出力

2000W(瞬間最大4000W)

充電速度

ACコンセント充電:1.5時間(緊急充電モードなら1.3時間)

ソーラーパネル充電:4.5時間(400W入力時)

Drive Charger 600Wによる走行充電:4.5時間

出力ポート数

AC出力*3、USB-A*1(最大18W)

USB-C*2(それぞれ最大100W)

DC出力*1:12V⎓10A

家電への稼働

時間目安(例)

エアコン(960W):約6時間

電気毛布(55W):約18時間

液晶テレビ(60w):約18時間

電動ドリル(150W~350W):約6時間

スマホ(29W):約79回

電気ケトル(850W):約1.5時間

車載冷蔵庫(60W):冷凍22時間/保温57時間

充放電サイクル数

6000回

※6000回充放電後も工場出荷時の70%の容量を維持

サイズ&重量

約330*221*242 mm(約14.5 kg)

UPS機能

10ms以内

③Jackery ポータブル電源 2000 New V2

image

2泊、もしくは家族連れやグループでの秋車中泊なら、よりハイスペックな「Jackery ポータブル電源 2000 New V2」がおすすめです。

容量2,048Whなら、家族分の電気毛布と複数台のスマホ充電をまかなってもバッテリー切れの心配はありません。定格出力も2,200Wとパワーアップしているので、電気ケトルと電子レンジの両刀使いもOKです。

さらに本体重量は17.9kgと、2000Whクラスでは最小・最軽量クラスに収まっています。大容量モデルながら、女性や年配の家族でも1人で車に積み下ろしできるモデルです。

製品詳細を見る

製品スペック詳細

Jackery ポータブル電源 2000 New V2

容量

2,048Wh

定格出力

2,200W (瞬間最大4,400W)

充電速度

ACコンセント充電:2時間(緊急充電モードなら1.7時間)

ソーラーパネル充電:6時間(400W入力時)

シガーソケット充電:24時間

Drive Charger 600Wによる走行充電:約5.6時間

出力ポート数

AC出力*3、

USB-A*1(最大18W)

USB-C*2(それぞれ最大100W、30W)

DC出力*1:12V⎓10A

家電への稼働

時間目安(例)

電子レンジ(1160W):約1.5時間

冷蔵庫(15W-520W):冷凍3.2時間/保温72時間

電気毛布(55W):約25時間

スマホ(29W):約80回

電気バーベキューコンロ(1700W):1時間

エアコン(900W):約2時間

充放電サイクル数

約4,000回

※4000回充放電後も工場出荷時の70%の容量を維持

サイズ&重量

2,000Whクラスで業界最軽量・最小:

約366*255*269 mm (約18.6 kg)

UPS機能搭載

20ms以内

まとめ

秋の車中泊は、気温差による寒さと結露への対策が快適に過ごせるかを大きく左右します。寝袋やマット、防寒着といった基本の持ち物に加えて、電気毛布のような防寒グッズまでそろえておけば夜の冷え込みも怖くありません。

ただし、電気毛布のような家電を動かすには電源が必要です。Jackery(ジャクリ)のポータブル電源があれば、車中泊の電源の心配は無用。車中泊の持ち物リストに加えてみてください。

お役立ち製品一覧
Jackery プライムセール
新規登録でセール価格から最大1万円OFF!
*
関連人気記事